Skip to main content

ニューズレター購読をご希望ですか?



聴こえについてもっと知ってみませんか?


人工内耳の植込み手術を受けたあとは、
生活のなかにあふれる色々な音を聴いたり、
家族と楽しく対話したりしながら、ことばを学んでいきます。

Cochlear
人工内耳の装用と療育

手術を受けて人工内耳を装用したら、いよいよ聴こえを使った療育(ハビリテーション)の始まりです。学びの場の中心となるのは、お子さまが家族とともに過ごす家庭です。お子さまの聴こえやことばは、毎日の遊びのなかで、たくさんの音や声を聴いて、それらのひとつひとつに意味があることを知りながら発達していきます。

お子さまがもつ可能性を信じて、聴くことが生活の一部となるように心がけながら、発達の段階に沿った療育を一緒に楽しく積み重ねていきましょう。

【監修】虎の門病院聴覚センター前部長 赤坂虎の門クリニック耳鼻咽喉科科長 熊川孝三先生

人工内耳啓発アドバイザーからのニューズレターを購読しませんか

人工内耳を装用している方の体験談やお役立ち情報を、8回に分けてお届けいたします。ご登録後、毎週木曜日に配信いたします。

*メールマガジンは、ci-advocator@cochlear.com より届きます。
ご登録されるEメールアドレスにて ci-advocator@cochlear.com からのメールを受信可能な状態に設定してください。

ニューズレターのリスト
No.1 みんな、ひとりじゃない
No.2 ボランティアの存在
No.3 人工内耳装用児
No.4 人工内耳とともに歩むアスリート
No.5 病院リスト
No.6 人工内耳の費用負担
No.7 歌うような声で話しかける
No.8 はじめに聴く声・聴かせる声

 

*は必須入力項目です。